学校の様子

本日の体育祭練習は、天気も回復し運動場で行うことができました。3時間目にラジオ体操と全員リレー、放課後には大縄跳びの練習を行いました。

自分たちの整列の場所や競技の集合場所、リレーの走順の確認ができました。

ラジオ体操も、どこの部位にストレッチが効いているのかを感じながら、主体的に取り組むことが少しずつできてきました。

大縄跳びでは、各クラス声をだしながら試行錯誤しながら練習に励んでいます。心に残る体育祭にしようという気持ちが伝わってきます。

体育祭本番に向けて、さらに気持ちを合わせて練習に力を入れていこう。

                    

2年生では、本日からテストの返却が始まりました。

生徒たちは先生の解説に耳を傾け、間違えた問題を中心に丁寧な「振り返り」に取り組んでいます。

点数や結果だけでなく、学習プロセスを振り返る姿勢こそが、次の確かな学びへとつながっていきます。

今日は雨も上がり、グラウンドが使えるようになったため、全員リレーの練習を行いました。

欠席者や負傷者がいる場合は、クラスで協力して代理を立てて臨みます。

入場門前に走順で整列し、注意事項を聞いたあと、奇数コース・偶数コースに分かれて入場しました。

いよいよスタートです。

バトンゾーンをうまく活用して、スムーズにバトンをつないでいけるといいですね。

5限目に、体育館で、ラジオ体操をした後に、大縄跳びの練習を行いました。

本日の大繩跳びの最高回数は【1組:21回 2組:13回 3組:7回 4組:7回】です。

今日で体育祭の練習を始めて2日目です。これからの各ラスの大縄跳びの回数の伸びが楽しみです。

期待していてください。

 

 

体育祭に向けてのみんなの思いを、1枚の紙にしました。10月6日(火)の体育祭本番に向けて、この思いをみんなで大切にしながら、一生懸命に頑張ります!楽しみにしていてください。

 

あいにくの雨模様となったため、本日は屋内にて各種競技の招集練習を行いました。

体育館では「ダンボールデリバリー」と「玉入れ」、

武道場では「障害物リレー」、多目的室では「混合リレー」に分かれ、

それぞれ招集時の並び順の確認や競技についての説明を聞きました。

<ダンボールデリバリーの様子>

 

今日もあいにくの雨となったため、体育館で学年練習を行いました。

準備運動をした後、大縄跳びの練習に励んでいます。

昨日の作戦会議の成果もあり、どのクラスもレベルアップした様子がうかがえました。

体力と技術が必要な回し手同士も声をかけ合って、調整する姿が見られました。

足が引っかかっても、「せーのー!」「よいしょー!」など、何度でも声を掛け合って挑戦する姿がとても清々しかったです。

担任の先生たちも気合が入っています!

今日の練習では昨日の練習を踏まえ、キビキビと動き集合隊形に並ぶことができました。

ラジオ体操を行ったあと、全員リレーの並び方や走る際の決まりを確認しました。

学年議会を中心に、司会や練習を進める姿があり、体育祭にむけてみんなで作りあげようという意識が芽生えてきたように感じました。

さらに、学年、クラスと気持ちを一つに取り組んでいってほしいと思います。

 

本日の授業を紹介します。

本日、1年生が体育館で体育祭の学年練習を行っていました。
例年であれば、グラウンドで練習を進めるところですが、今年は雨が多く、外での活動が大幅に制限されています。しかし、そのような限られた環境の中でも、生徒たちは先生の話をしっかりと聞き、集中して活動に取り組んでいました。
いよいよ、本番が近づいてきました。一人ひとりの得意・不得意や、学級ごとの進捗に違いはあっても、それぞれが今持っている力を全力で発揮し、仲間と団結して臨むことこそが何より大切です。当日は心地よい秋晴れのもと、これまでの練習の成果を存分に発揮できる日となるよう、心から願っています。
3年生が技術科の授業で、無線接続ができるスピーカーの製作に励んでいます。
今日は多くの生徒が仕上げの段階を迎えており、タブレットと繋いで音が出るかどうかのテストに挑戦していました。苦労して作り上げたスピーカーからお気に入りの音楽が流れると、あちこちから歓声が上がり、とても嬉しそうな表情を見せてくれました。
この作品には、LEDライトや手回し充電機能も搭載されており、実用性が非常に高いのが特徴です。自分で作った世界に一つだけのスピーカーを、日常のひとときや、いざという時の防災グッズとして、ぜひ長く活用してください。

今日から体育祭に向けての学年練習が始まりました。

ラジオ体操、大縄跳びと練習しました。

初めてクラスで大繩跳びに挑み、息を合わせようとがんばっていました。

これから本番に向けてさらに練習を積み重ねていってほしいと思います。

    
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