学校の様子

本日の合唱練習の様子をお届けします。

文化祭に向けた練習もいよいよ大詰めです。どのクラスも日を重ねるごとに歌声に磨きがかかり、完成度がどんどん高まってきています。

そして、明日はいよいよリハーサルです!1年生も見学に来る予定となっており、これまで積み重ねてきた練習の成果を披露する機会となります。

3年生らしい迫力のある歌声や、クラス全員で心を一つにして歌う姿を、後輩たちに届けてほしいと思います。

本番まで残りわずか。明日のリハーサルを通して、さらに課題を見つけ、最高の合唱へとつなげていきましょう!

6限目,学年でのリハーサルを行いました。広いところで学年のメンバーに見られながらの発表は緊張がいっぱいでしたね。

まだまだ,伸びしろがたくさんのクラス合唱。細かいところまで楽譜をよく見ましょう。リハーサルを受けての放課後練習。

工夫しながら,各クラスで力を入れて,練習をしました。1週間でどのくらい変わるのか,楽しみです♪

本日はお弁当でした。

いつもと違う雰囲気に、うきうきしながら食べていました。

朝から、ご準備ありがとうございました。

11月25日(日)に特別養護老人ホーム往還で開催された「往還まつり」に、ブラスバンド部が参加させていただきました。

朝早くからの準備もありましたが、生徒たちは自分たちの演奏を楽しむとともに、ご来場いただいた皆さんにも演奏を楽しんでいただけたことを、うれしく感じていました。

また、最後のフィナーレまで参加させていただき、来場者の皆さんや施設職員の皆さんと一緒に「朝日音頭」を踊りました。地域の方々と一緒にイベントを楽しみ、交流を深めることができた、貴重な時間となりました。

今回の参加を通して、地域の多くの方々に支えていただきながら、私たちブラスバンド部が活動できていることを改めて感じました。いつも温かく支えてくださり、本当にありがとうございます。

これからも、演奏を通して多くの方々に楽しんでいただけるよう、日々の活動に取り組んでいきます。今後とも、ブラスバンド部への温かい応援をよろしくお願いいたします。

本日は、夢地図づくりと合唱練習の様子をお届けします。

夢地図づくりでは、個性豊かな作品がたくさん見られました!将来の夢や目標、これから挑戦してみたいことなど、一人ひとりの思いが詰まった作品となっています。それぞれの夢や目標が形となり、自分の将来について前向きに考える姿がとても印象的でした。

また、文化祭に向けた合唱練習も日々進化しています。練習を重ねるごとに歌声のまとまりやハーモニーの精度が高まり、どのクラスも着実にレベルアップしています。

仲間と声を掛け合いながら、よりよい合唱を目指して取り組む姿からは、文化祭にかける熱い思いが伝わってきます。

中学校生活最後の文化祭まで、残された練習時間も大切にしながら、クラス全員で心を一つにして最高の歌声を響かせてほしいと思います!

放課後、各クラス20分間を2回ずつ、特別教室などで練習しています。

6限目が終わるとすぐに、練習場所へ向かい、練習開始です。パートリーダーを中心に、どのクラスも工夫して取り組んでいる様子がみられます。

音楽の先生をはじめ、いろいろな先生方から、アドバイをいただいています。みんなとってもよい雰囲気で練習していますね。

<今日の練習風景>

6限目には学年集会を開きました。

内容は「より良い人間関係の築き方について」です。

①フィルターバブル現象とエコーチェンバー現象

②対人関係に悩んだときは・・・

③うわさ

フィルターバブル現象やエコーチェンバー現象の話から始まり、「他者からのアドバイスを素直に聞き入れる心を持つこと」「視野を広げる・視点を変える・視座を高くすること」「相手の立場で考えること」などの大切さについて、改めて学びました。

金曜日の6限目でしたが、非常に活発な話し合いもありました。今後の人間関係の築き方に活かしていきましょう!

本日の授業を紹介します。

2年生の社会科(地理分野)の授業では、「北海道の『1位』を集めよう!」という興味深い課題に取り組んでいました。
各グループで協力しながら、タブレット端末や資料集を活用して熱心に情報を集めている姿が印象的でした。
さまざまな分野の「1位」をまとめた途中経過をのぞいてみると、中学生ならではの柔軟な発想や着眼点があちこちに光っており、感心させられるばかりです。
生徒たちの主体的な学びと、こだわりが詰まった力作の数々を嬉しく思いました。

少しひんやりとした空気の中,さわやかな挨拶が聞こえます。

あいさつ運動最終日です。

今日は心地よい風が吹いていて、絶好の授業日和です。

そのためか、みんないつもより集中して授業を受けることができているように思います。

放課後の合唱練習はありません。休養日です。

このページの先頭へ戻る