学校の様子

人権プログラムでは、実際に「いじめ」という言葉を使って、いじめについて考える学習をしました。

いじめを感じた瞬間必ずいずれかの立場に自分もいる(関与している)ことを知るために、班で、【いじめる人】【いじめられている人】【見ている人】【助ける人】と、4つの立場にカードを分類しました。そして、「そーなんだ。そんなふうに考えたんだね。」と、意見を交流しました。

このページの先頭へ戻る