1年生

今週から体育祭の練習が始まります。

早速、2限目に1年生だけの練習がありました。

グランドに集合隊形。室長のリーダーシップで整列完了。

諸注意を聞き、開会式の隊形練習。ラジオ体操をしたあと、退場練習。

後半は、個人種目の招集と競技説明を聞き、最後に少し大縄跳びの練習も行いました。

暑い中、みんなきびきびと動けていましたね。

 

 

2限目の社会が終わり、3限目は、初めての家庭科テストです。

テストでは、実技もあります。机上には針山、針、糸の準備ができています。

「まつい縫い」をします。

授業でも取り組んできた縫い方です。家でも何回も縫う練習はしてきたことと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

上手に縫うことができましたか。

体育祭当日にはゼッケンをつけます。自分で上手に縫い付けできそうですね!

朝の会で、今日のテストや提出物の確認をしています。

そして、1限目は数学。

計算問題に始まり、応用問題まで、時間いっぱい取り組んでいます。

担当の先生が、テストの途中に巡回に来ます。

注意事項を伝えたり、質問があれば受けたりします。

 

 

 

 

 

 

 

 

残りの2教科、社会、家庭も最後まであきらめずに、頑張りましょう。

今日のテスト3科目が終了しました!

納得のいく、解答ができたでしょうか。

難しい教科もあったようですね。

今日の午後は、明日の3科目、数学、社会、家庭科のテストに向けて、ていねいに確認をしていきましょう。

ノートやワーク、プリントの見直しをしっかりとして、明日に臨んでくださいね。

今日から中間テストが始まります。

自然教室前にテスト発表があり、先週の木金は自然教室でした。

今回は行事が挟まっていたので、テスト勉強計画の立て方を工夫して、頑張ってきたことと思います。

今日の教科は、理科、国語、英語です。

落ち着いて問題を読み、最後まで粘り強く取り組んでくださいね。

<朝のスタディタイム>

 

今日は、「食物アレルギー物質を含む食品」や「食品添加物の種類や目的」について学習しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

加工食品の袋に貼られている、表示を見ながら、グループで学習を進めています。

先生がたずねます。「普段商品を買うときに見るところは?」

生徒たちは、「賞味・消費期限」「原産、どこで作ったもの?」「何が入っているの?」「アレルギーが心配」

など、発言していきます。。

今後、買い物に行ったときは、食品表示をチェックする習慣をつけていくといいですね。

今日が今週ラストの給食です。明日からはテストで給食がありません。

4限目が終わると、給食当番はすばやく用意をして、ワゴンへ。

自分のクラス分の食器や食缶を教室へ運び、配膳します。みんなきびきび動いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、五目うどんと小魚フライビーンズ。パンは黒糖パンです。

みなさん、たくさんいただきましょう♪

4時間目の美術室を覗いてみると、1年生が体育館シューズのデッサンをしていました。光の方向や強さから明暗のでき方を理解しながら、デッサンにおける陰影の描き方を身につけています。

前川先生のアドバイスもさることながら、しっかりと描けている子がたくさんいることに驚かされました。

テスト範囲の復習を兼ねて、アクティビティをしています。

Rows or Columns というゲームです。

先生が英語で質問をしていきます。

What is your favorite food?  Where is James from?  When is your birthday?などなど。

分かった人は手を上げ、当たったら、Rows(横列)か Columns (縦列)かを選び、同じ列の人は座ることができます。

ときに Cross(斜め)も選べます。1回座れても、またスタンドアップを繰り返します。

和気あいあいとした楽しい雰囲気です。

 

 

 

 

 

 

 

 

いろいろな英語のQAの復習になりましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

残りの時間は、各自のテスト勉強タイムです。

ミライシードを使って、文法の復習をしたり、単語練習をしたり、みな熱心に取り組んでいます。

1年生技術では、プログラミングの学習を進めています。

パソコン室で行い、パソコン室のPCや教室のタブレットを駆使して取り組んでいます。

小学校での学習も生かしながら、さらに深い学びになるよう中学校でも学んでいきます。

今年は、P検タイピングで100点を出す人がいるほど、小学校からタイピングにも熱心に取り組んでいる人がいました。

プログラミングやデジタル作品の制作など頑張っていきましょう!

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