3年生

本日、穏やかな雰囲気の中、卒業証書授与式が行われました。

無事にこの日を迎えられたのも、地域の方々や保護者のみなさまのあたたかい

ご支援のおかげであると、感謝いたします。ありがとうございます。

<朝の様子>

<授与式>

<学活>

<春風の中で>

春風の中でのお別れの時間です。みんな笑顔で、素敵です!

ご卒業、本当におめでとうございます!

 

 

奉仕作業の日から作成を始めた、自転車置き場のプレートが完成しました。

本日、古いプレートをはずして、新しいプレートに取り替えました。

クラスカラーで色どりされていて、とても見やすく、きれいです!

板を切るところから始め、数字番号を書き入れ、彫刻刀で番号を彫り、色もつけました。

手間のかかる作業でしたが、協力して、丁寧に仕上げることができました。

作成に関わってくれた3年生のみなさん、ありがとうございました。

 

先週、2年生のみなさんには式場を作っていただきました。ありがとうございました。

また、本日放課後、1年生のみなさんには式場周りや本館の清掃をしていただきました。

ありがとうございます。

本日2限目、最終の式練習を行いました。

ブラスバンドの演奏に合わせて、入場からです。

いよいよ明日が卒業式です。

感謝の気持ちをもって、みんなでいい卒業式にしていきましょう。

 

 

 

卒業式前日となりました。

1限目は、通知表をはじめ、保健書類や連絡カードなどを返却しました。

そして卒業記念品も本日、お渡ししました。

記念品として、PTAからは「印鑑」、学校からは「ペン」をいただきました。

初めて、自分の印鑑を手にした3年生たち。

「一生使えるね!」「大切に使おう」

「2色入りのペン、高校で使っていこう」という声が聞こえてきます。

みなさん、大切に使ってくださいね。

素敵な記念品、ありがとうございます。

 

卒業する3年生のみなさんは、朝日中学校の同窓生となります。

本日、そのための「同窓会入会式」が行われました。

<誓いの言葉より>

「・・・卒業式を目前に控えて、私たち百六十三名は、ただ今、朝日中学校同窓会に入会させていただくことができました。・・・」

「私たちは、この伝統ある朝日中学校の卒業生であるという誇りと自覚を胸に抱き、朝日中学校のますますの発展に貢献していく事を、ここに誓います。」

代表の生徒の言葉には、同窓生となる自覚と、力強さが感じられるものでした。

 

今日、卒業アルバムを配布しました。

手にしたみんなは、目を輝かせて、各ページをめくっていきます。

クラスのページ、部活のベージ、行事や授業風景のページ。みんな笑顔です。

しばらくすると、アルバムサイン会が始まりました。

まずは、クラス内でのサイン会。クラスメイトに心のこもったメッセージを書いていきます。

式練習後の体育館では、クラスを超えてのサイン会。

家に帰って、仲間からのメッセージ、ゆっくり読んでくださいね。

今日の1限目は、「お別れ会」でした。

学年議会のメンバーたちが、企画し、進行してくれました。

フォトアルバムを見ながら、みんなで懐かしみ、楽しみました。

コロナ禍の中での三年間でしたが、楽しい思い出でいっぱいでしたね。

最後に、学年の先生たちへの「感謝のメッセージ」もいただきました。

 

三年生のみなさん、どうもありがとうございました。

 

本日、「家族への手紙」を投函いたしました。

国語の授業の中で、書いた手紙です。

これまでの15年間、大切に育ててもらったことに感謝して、書きあげました。

うれしかったこと、心配をかけたことなどを思い出し、涙ぐむ姿もありました。

大切な人への手紙、無事に届きますように!

お子様の感謝の思いが詰まった手紙です。

どうぞお時間をとって、お読みいただければと思います。

昨日、「令和5年度三重県立高等学校後期選抜志願状況」が発表されました。

いよいよ後期選抜です。受検日は卒業式の2日後です。

 

本日、県のWeb出願システムより、「受検票」の印刷をパソコン室でしました。

自宅で印刷が可能な場合は、家で印刷してきてもらいました。

各自でプリントアウトして、先生のチェックを受けます。

OKなら、受検票に写真を貼ります。最後に、写真の上に専用の透明シールを貼って、出来上がりです。

受検当日、忘れないように持参してください。

受検後も、受検票は大切に保管しておきましょう。

卒業まで残すところ、あと5日となりました。

今日は午後から、学年の卒業式練習でした。

今回は、入場から始めて、卒業証書授与、式歌、退場までの一連の動きを確認しながら練習をすすめました。

卒業式は、義務教育の最後の授業でもあります。一人ひとりがどんな姿を見てもらいたいか、しっかりと意識して臨んでいきましょう。

 

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